神戸市垂水区 M.H様 男性 62才 体験のお手紙より |
| 腫瘍の犬を救いたい・・ご自身の糖尿病に対して |
飲用アンケート1より
先日電話でお願いしましたところ早速に重水素減少水をサンプルとして、ご提供いただき誠にありがとうございました。また、私をモニターとして認定して頂き、重水素減少水をお送りいただきましたこと重ねて御礼申し上げます。
さて、私のモニターとしてのアンケート調査記入事項で、血圧及び血糖値について経過お知らせ致します。2004年10月、全く偶然に血糖値を測定する機会が有り、測定値が340mg/dlでびっくりし早速医師に診察をうけた結果、血糖値206mg/dl、Hb-AlCが9.4% 尿糖1,000mg/dl(+4)で立派な糖尿病と診断され、以降一ヶ月はインシュリン分泌促進薬を飲用し、平行して食事療法及び運動療法で体重の減量に努め、2004年12月15日には血糖値141mg/dl Hb-AlCが6.2% 尿糖(-)まで改善し以降、2005年3月29日、血糖値139mg/dl、Hb-AlCが6.6%尿糖50mg/dl(+-)、2005年9月、血糖値124mg/dl Hb-AlCが6.6%と少し高めで推移しており、 なんとかもう少し数値が下がらないものかと願うのと、体重を落とすため運動量を増やしたところ、突然不整脈が出だし2005年8月循環器科で診察を受け、様々な検査を行い、高血圧性の不整脈との診断を受け以降今日まで降圧剤、抗血小板剤を飲み続けており、当初の最高血圧は180〜200mm/hg 最低血圧は100〜115mm/hgだったものが現在は最高血圧は140〜160mm/hg 最低血圧は80〜95mm/hgにまで下がっておりますが、薬を飲まなくても最高血圧は130mm/hg 最低血圧は80mm/hg位で安定できないものかと重水素減少水のモニターをお願いしました。
なお、私は開業獣医師で、日々動物(主に犬、猫)の診療をしておりますが、人間同様腫瘍がどんどん増えてきており、手術を行なったり抗癌剤等も使用して治療を行なっておりますが、外科的療法であれ、内科的療法であれ、また茸類による免疫療法であれ、幾つかの限られた腫瘍を除き完治させることはなかなか難しく、苦労しているのが現状であります。この重水素減少水が、ハンガリーのように医薬品として認可され、悪性腫瘍や猫エイズ(今や日本では蔓延しております)糖尿病そのた慢性疾患を改善させることが出来たら、どれほど多くの動物達の命を救うことができることか・・・・・・・
先日サンプルをいただきました悪性リンパ腫の犬は残念ながら2日間重水素減少水を飲みましたが死亡してしまいました。もっと早い時期から使用していたら結果は変わっていたかもしれません。今後もいろいろな症例に使用しデータが出せたらと考えておりますので、ご協力のほどよろしくお願い致します。どのような病気に効果があるのか、投与方法、飲水量や重水素減少水の濃度、投与日数等、具体的なデータがありましたらお知らせいただけたらと思います。
何にしても、重水素減少水を動物の治療や予防に使用している獣医師が、データを共用し、研究していくことが重要でなかろうかと思います。どうぞ今後ともご協力くださいますようお願い致します。
飲用アンケート1の提出が遅くなって申し訳ございません。
10月28日からDDWATERの飲用を開始しもう2週間が経過し、飲用アンケート2の提出日になってしまいました。
経過を簡単にお知らせ致します。
1.ULW25の提供をいただきました。リンパ腫の犬の治療は2本(1000ml)飲んだところで、残念ながら飼い主の希望で安楽死をしました。この症例は9月17日と10月8日にに抗がん剤による治療を行い、非常に良好な状態で経過しており、第3回目の投与を10月29日に行なう予定にしていましたが、29日急性腎不全を起し安楽死処分をしたもので、2日間の投与での効果は不明です。
2.私の方は、血圧に関し飲用開始1週間(10/28〜11/3)は大きな変化はありませんでしたが、飲用開始8日目から今日まで最高血圧が149mm/hg 最低血圧89mm/hg以内に納まり、非常に安定した状態が続いており、ULW85飲用の効果であろうと考えます。また、体全体が軽くなったような気がしますのと、肩こりの軽減、物事に対する意欲が出て来たように思います。でき得ることならもう少し継続してULW85を飲用し、様子を見たいと思いますので、是非引き続きモニターの継続をお願い致します。
なお、動物の治療については、今後も飼い主の協力が得られるものには、積極的に行なっていきたいと考えておりますので、その節はよろしくお願い致します。
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神戸市垂水区のある獣医師さんのお手紙より。
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